10-330 ぽん吉 旧友に咬まれる
<6月22日・夕>

妻と夕方の散歩中、
公園で座っていたところ、
突然 側にいた旧友に顔を咬まれたらしいのです…
ぽん吉は左目がウルウルして少し腫れているので直ぐに病院へ。
幸い眼球に傷は見つけられず、
1週間分の抗生物質で経過観察となりました。
帰宅してから身体の隅々まで診ても出血はないのですが、
部屋の照明が眩しそうでまだちょっと心配です。
僕は現場にいなかったので
旧友のワンコにも怪我がないか気になります。

ワンコはいつ何が起こるかわかりません。
咬む側にも咬まれる側にも理由があるのだと思います。
ただ、犬が生活しているのは犬社会ではなく、
人間社会だと言うこと。
咬む自由も吠える自由も与えてはいけないと言うこと。
その代わりに命の保証と最高の愛情を満たしてあげなくてはいけません。
そのための「しつけ」です。
ぽん吉もまだまだ咬む気質を持っています。
明日はぽん吉が咬んでいるかもしれません。
今日のことでちょっと気を抜いていた自分に反省です。
妻は疲れてバタンキュー。
ぽん吉もママもお疲れさま。
by.ponkichiパパ
by a-ponkichi | 2010-06-23 00:08 | ワンコ
<< 10-331 楽しい冷蔵庫整理 10-329 ぽん吉ママは元気! >>